
「お葬式」を考えなければならなくなったとき。また、生前から準備をしておきたいと思ったとき、皆様は何からはじめますか?
●最近お葬式をした、友人知人に尋ねてみる。
●電話帳やパソコンで葬儀社を探してみる。
●親戚に連絡して、以前頼んだ所を確認してみる。
などの、様々な選択肢が思い浮かびます。
その選択肢の中に加えていただきたいのが
●「葬儀の専門家に相談/依頼する」という項目です。
熊本北お葬式相談所では、依頼者から「ご要望」「想い」「ご予算」などをしっかりと受け止め、それぞれのケース・ご予算・ご要望に応じて設計書の提案、葬儀社の選定及び交渉・見積り取り付け、お葬式のサポート、お葬式の施行、手作り葬儀の支援など、様々な形でご依頼者の「お葬式」を手助けさせていただきます。

日常生活をおくるなかで、「お葬式」について考えることはあまりないのではと思われます。
特に家族が健康で過ごしている時には、考えること自体が「何か縁起の悪いことでは…」といったイメージがあるかもしれません。
ですが、生ある者に必ず訪れるのがその終焉。
それが突然であればあるほど、細かい内容を決めるまでの時間が少なく、いざというときに大変な思いをしたり、多額な出費に苦労してしまうということが多いのがお葬式です。
●「葬儀の経験がほとんどなく、葬儀社の方のいわれるがままに葬儀を行ったら、はじめに予想していた金額を大幅に上回り、支払いに苦労をした。」
●「段取りや、手配、会葬者の方への応対に追われ、ゆっくり故人とのお別れができなかった。」
●「葬儀の際に選択(どれを選ぶかなど)に迫られたとき、判断材料がなく、本当にそれで良かったのか、疑問が残った。」
これらの声は、実際に葬儀を行った方々の不満としてよく聞かれる内容です。
また、最近お葬式に関する常識が大きく変化しています。
「家族葬」「密葬」「直葬」「お別れ会」「偲ぶ会」今まではあまり耳にしなかったような言葉もよく耳にするようになりましたし、映画「おくりびと」の影響で納棺にこだわった葬儀も多く見受けられます。
このように多様化する内容に、的確に対応していくのは容易ではないかもしれません。
もともと不透明な部分が多いといわれる葬儀。
熊本北お葬式相談所は、そんな皆様の代わりに想いを込めた、無駄のない葬儀を提案・支援・施行いたします。












